おんなじとしだけど全然違うんですね

新しくママ支援になった他人がいるんですが、おんなじ年令で、うちのお子さんと同じご時世のこどももいるんですが、それだけでは何だかなかよくなれないのかなぁと想うことがあります。

ぼくにはそのお子さんの下に小児がいて、そのママ支援には中学校のお子さんがいる。

ですから、おんなじご時世のお子さんといっても、第一子供のぼくは大いに気掛かりが違うんです。

絶えず勝者奥様というのがあって、敬語だし、対等に話をする仕方なんてほとんどありません。

聞いたことに答えてくれるという感じでならチャットは弾みますが、主人の輩からぼくに話しかけてくることはなく、ぼくが積極的に話しかけないと動機は途絶えてしまうんだろうなぁというと、せっかくおんなじご時世なのに、こどもがいると友達にはなれないんだなぁと落ち込んでしまう。

ママ支援には年令なんて関係ないとかも思い切り聞きますが、そんなことはないと思います。

さすが年下のママ支援は表面的には仲良くなれても、裏で若い人同士でぼく抜きで交流やるし。

なんかややこしいなぁ、ママ支援。多重債務整理は、弁護士に相談するのが手っ取り早いです